スーパーコンピュータシステム

名古屋大学情報基盤センターのスーパーコンピュータ「不老」は新型コロナウイルス感染症の研究に貢献しています


名古屋大学情報基盤センターは、文部科学省認定の共同利用・共同研究拠点として、研究、教育、社会貢献を目的にスーパーコンピュータシステムなどの計算資源を提供しています。 これらは海外を含む全国の大学や研究機関等に在籍する教員、学生(大学院生、学部学生)、研究者に利用されているほか、産業利用や大学院生・学部学生の計算機演習等にも利用されています。 また電力効率の良い計算資源を提供することで消費エネルギーの節約や節電にも大きく貢献しています。

スーパーコンピュータサービスに対する新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の影響について

  • スーパーコンピュータ「不老」は新型コロナウィルス感染症とは関係なく運用を継続していますが、事務対応など(ポイント追加処理、質問対応、その他)が通常より遅れることがあります。ご了承ください。

最新のメンテナンス・障害情報

  • 現在、メンテナンス等の予定はありません。

お知らせ

  • 2021年度の新規利用申請及び追加負担金申請受付中
過去のお知らせ

スーパーコンピュータ「不老」 システム紹介

全体構成

スーパーコンピュータ「不老」の主な計算サブシステム

Type I
Type I サブシステム
FUJITSU PRIMEHPC FX1000
Type II
Type II サブシステム
FUJITSU PRIMERGY CX2570 M5
Type III
Type III サブシステム
HPE Superdome Flex
Cloud
クラウドシステム
HPE ProLiant DL560

スーパーコンピュータ「不老」のその他のシステム/関連設備

storage
ホットストレージ/コールドストレージ
onsite
画像処理装置/オンサイト利用装置

紹介パンフレット

(上記各サブシステム等からリンクされているものと同じものです)

参考情報:過去に運用していた計算機システム

利用手続き

 

利用方法

利用者支援

研究成果入力

共同研究など

クイックリンク