AI for Science
AI for Science
R7年度補正予算による文部科学省補助事業AI for Scienceによる科学研究革新プログラムが開始されました。応募をご検討いただき、スーパーコンピュータ「不老・弐」をご活用ください。
AI for Science チャレンジ型公募について
2026年6月1日(月)よりAI for Science 萌芽的挑戦研究創出事業の2回目の公募が開始されました。
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公募期間
第1回:2026年4月17日(金) ~ 2026年5月18日(月)正午第2回:2026年6月1日(月)~ 2026年7月3日(金)正午
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文科省の各説明会は以下のとおりです。
■ 説明会
【機関等向け説明会】
日時:2026年6月5日(金)11:00~12:00
対象者:各機関等の研究推進・研究支援に係る事務担当者等
申込フォーム
※開催時間の3時間前まで申し込み可能
※当日の説明内容につきましては、後日、アーカイブ配信を予定しております。
【研究者等(応募者)向け説明会】
日時:2026年6月5日(金)16:30~18:00
対象者:本事業への応募を検討している研究者・学生等
申込フォーム
※開催時間の3時間前まで申し込み可能
※当日の説明内容につきましては、後日、アーカイブ配信を予定しております。
【計算資源提供者による説明会】
日時:2026年6月12日(金)16:00~18:00
対象者:本事業への応募を検討している研究者・学生等(事務方の参加も可)
申込フォーム
※開催時間の3時間前まで申し込み可能
※当日の説明内容の一部につきましては、後日、アーカイブ配信を予定しております。
次期スーパーコンピュータ「不老・弐」への更新に伴い、現行システムの運用は終了しました。
新システムは2026年10月1日から稼働予定です。
この移行期間中は、本学のスーパーコンピュータはご利用いただくことができません。
AI For Scienceのための計算基盤について以下のとおりご案内します。
AI for Science ご相談窓口
- 「不老・弐」についての相談窓口 ai4s (@) icts.nagoya-u.ac.jp (@)を@に置き換えてください。
応募に際しご不明な点などがありましたら上のメールアドレスまでご連絡いただきますようお願いいたします。
お問合せ例
Q1:学内で利用可能な計算環境(クラウド等)はありますか?
A1:計算環境としましては、NVIDIA GB200等を備えたスーパーコンピュータ「不老・弐」を提供する事が可能です。
Q2:本研究においてGPU等の計算資源が必要となりますか?また、申請書作成に係る計算資源の記載方法はどのように記載すればよろしいですか?
A2:研究内容によってお答えする内容が異なりますので上に記載したメールアドレスまでお問い合わせください。
その際、以下の内容を書いていただけると助かります。
- 1)現在ご使用されている解析ソフトウェアの名称
- 2)上の1でご利用の解析ソフトウェアを使って解析を行う際、かかっている時間および計算機環境(PC、メモリ容量など)
- 3) 解析に必要なデータの説明(どういったデータか、データ容量(GBなど))





