第1回 東海地区 学術データ基盤セミナーのご案内

2022年11月09日 (水) 掲載

名古屋大学 学術データ基盤整備ワーキンググループでは、以下のとおり「第1回東海地区 学術データ基盤セミナー」を開催いたします。ご関心のある皆様のご参加をお待ちしております。各講演の概要などの詳細は実施要項をご確認ください。
※2022/12/06追記
本セミナーは開催終了しました。ご参加いただきまして、ありがとうございました。
各講演資料へのリンクを追加しました。

開催日時
2022年12月2日(金)13:30~16:00
開催形式
対面+オンライン
※感染拡大の状況に応じて、オンライン開催のみとなる可能性があります。
定員
対面:50名
オンライン:100名
いずれも先着順
申込期限
定員に達し次第、申し込みを締め切ります。
場  所
名古屋大学 情報基盤センター2階 演習室
概  要
東海地区を中心に、図書館、研究推進、教育推進、産学連携、大学IR、情報基盤などの担当者が集まり、大学における学術データの管理・公開・利活用のあり方を議論する場とする。
内  容
13:30~13:35 オープニング
13:35~14:00 松原 茂樹(名古屋大学)「学術データの全学的な基盤整備
14:00~14:50 古川 雅子(国立情報学研究所)「学術データ管理の人材育成
14:50~15:00 (休憩)
15:00~15:50 西岡 千文(国立情報学研究所)「学術データのオープンアクセス
15:50~16:00 クロージング
※ クロージングののち、対面での参加者限定で東海地区でのRDM推進に関して情報交換会を実施予定
各講演の概要はこちらをご覧ください。
申込方法
次の申込フォームからお申込みください。
https://forms.office.com/r/YSstepR1EJ
主催
名古屋大学 学術データ基盤整備ワーキンググループ
国立情報学研究所
本件照会先
東海国立大学機構 情報環境部 情報企画課 情報マネジメントグループ(学術情報担当)
E-mail: system@nul.nagoya-u.ac.jp